ご相談内容に応じて最適なサポートを提供いたしますので、お困りの際はお気軽にご相談ください。
複雑な国際相続や未報告の海外口座のご相談も対応。国際相続やFBAR(海外金融口座報告)の未提出など、複雑なケースにも豊富な実績があります。
徳光先生には、大変感謝しております。
過去の確定申告やFBARの未申告について、Streamlined Proceduresの手続きを丁寧に進めていただき、長年気になっていた問題を解消することができました。さらに、永住権放棄に伴う手続きについても、専門的な知識をもとに分かりやすくご案内いただき、安心して進めることができました。
先生の良いところはたくさんありますが、専門的な知識だけではなく、お客さんに寄り添って問題を解決してくださるところです。私はFBARの件で夜も眠れないほど悩んでいたのですが、先生が「大丈夫ですよ」と寄り添ってくださったことには、本当に感謝しております。
きっと、同じように悩んでいる方々にとっても、大きな力となり心の支えになってくださると思います。複雑な米国税務や永住権放棄などで悩まれている方に、安心して相談できる専門家としておすすめしたいです。
アメリカの永住権放棄に関する米国の税務を依頼しました。
最初の問い合わせや面談の申し込みに対して迅速にご対応いただき、不安を抱えていた中でとても心強く感じました。オンライン面談では、こちらの状況を丁寧に聞いてくださり、複雑な税務上の手続きについても分かりやすく説明していただけたので、安心して依頼することができました。
当初は米国内の会計事務所にも相談しましたが、高額な見積りが多く悩んでいました。そのような中で、日本国内に拠点があり、日本語で相談できることに加え、費用面についても納得できる内容だったため、お願いすることを決めました。
実際に依頼してからも、質問への回答が早く、手続きの進め方や税務上の選択肢について丁寧にアドバイスをいただきました。単に申告書を作成するだけでなく、依頼者の立場に立って最適な方法を考えながら進めてくださる姿勢に大変感謝しております。
アメリカ駐在中に生まれた息子の日米二重国籍に関する税務手続きについて相談しました。
息子は日本で育ち、日本企業への就職をきっかけに米国での税務申告が必要だと分かりましたが、これまで申告経験がなく、何をすればよいのか全く分かりませんでした。
こちらの事務所に相談したところ、複雑な米国税務についても分かりやすく説明していただき、安心して手続きを進めることができました。また、必要な資料や手続きの流れも明確に案内していただけたので、細かいことをその都度確認する必要もなく、安心してお任せできました。
アメリカ生まれでも日本で暮らしているため関係ないと思っていた米国税務でしたが、早めに相談して本当によかったと思っています。
原則としてZoomによるオンライン面談となります。面談用URLは事前にメールでお送りします。
はい。日本全国および海外在住のお客様にも対応しております。資料の受け渡しはメールまたはクラウドの共有フォルダにて、ご面談はオンラインで対応しております。
ご家族からのお問い合わせも可能ですが、可能な限りご本人様との直接のご連絡をお願いしております。また、ご面談の際にはご本人様にもできるだけご同席いただけますようお願いいたします。
記録の正確性を確保するため、お問い合わせは原則としてお問い合わせフォームまたはメールにてお願いしております。
税額試算には詳細な資料確認が必要となるため、内容によっては有料コンサルティングとして対応させていただく場合があります。
原則、弊社の三井住友銀行の口座にお振込みをお願いしています。クレジットカードでのお支払いは現在取り扱っておりません。
源泉徴収票、日本の確定申告書等の資料は、PDFにてメール添付またはクラウドの共有フォルダ経由でご提出いただいております。資料を英語に翻訳していただく必要はございません。また、案件に応じて弊社所定の質問書へのご回答をお願いしております。
当初お伺いしていなかった所得、資産、法人保有状況等が後から判明した場合や、追加の申告書作成が必要となった場合には、追加料金をご案内することがあります。
ご相談内容は厳重に管理し、秘密厳守で対応いたしますのでご安心ください。
お電話は受付のみとなり、折り返しでのご対応となりますので、予めご了承ください。